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| ◆全て閉めた状態。 |
◆出入口 |
◆頂上天井部の高さが3.5mあり、テント内の空間を有効に使用できます。 |
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◆ウォーター・サンドウェイト の取付例 |
◆送風スタートして約15分 で自立します。 |
◆四隅の張綱。風に対する強度を高めています。 |
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◆8ヵ所の排気用ファスナー 外側の左右の側面に4ヵ所、内側の左右の側面に2ヵ所、前後の頂上部に2ヵ所、排気用ファスナーがあり撤収時に幕体を縮める際も効率的に排気します。 |
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◆天井内部15ヶ所のフラップ 天井部にはロープを通すフラップが3列5ヶ所あり照明器具等を付けることも可能です。 |
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◆連棟した状態 付属の前面幕、後面幕用の取付金具に連棟用シートを付けることにより隙間無く2棟のエアチューブテントを連結できます。 |
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| <主な機能や特長> |
| 災害時の緊急避難所として大勢の避難者を収容できる大型エアーチューブテントです。エアー注入開始から約5分で自立し、前・後面幕の取付も簡単で、スピード設営できます。しかもコンパクト収納。ドーム状のテント内は、頂上天井部の高さが3.5mあり、圧迫感もありません。さらにチューブは二重幕構造で、防水性や室内気温の保持に優れていますから、広い空間を有効的に使用できます。 |