帰宅支援セットスタンダードセット |
| <職場から半径30〜40kmの帰宅の為に> |
| 企業社員のための個人向けエマージェンシーツールセットです。それぞれがすぐに持ち出せる(近い)配置。歩行帰宅に必要な個人の「備え」は自分用に追加し、カスタマイズが可能です。 |
![]() |
1.専用バッグはリュックになり、夜間の安全を考慮し反射テープが取り付けられています。 | 名刺が入るポケット | |
![]() |
2. クランクチャージラジオライト 手回しだけで充電できる。もちろん電池も使えます。皆で情報が共有できるスピーカータイプラジオ、AM・FM対応、緊急用LEDライト搭載、予備機能として、携帯電話充電もできる、緊急時のサイレン機能も搭載。 |
||
![]() |
|||
![]() |
3.防水備忘ウォレット フィジカルデータなど大切な情報を記入します。連絡先の電話番号、健康保険番号、離散に備えて家族の写真も用意します。小銭や紙幣も用意しておくと安心です。 |
||
![]() |
7.昼夜の温度差、季節の気温、風雨など屋外の天候は予測がつきません。また長時間の運動は体温を作り出すエネルギーさえも奪う時があります。体温の低下には充分注意してエマージェンシーシートなどを活用し、7機能サバイバルホイッスルに付属する温度計で体感温度と外気温度の変化に注意しましょう。 | ||
![]() |
8.7機能サバイバルホイッスル | ||
せっかく準備した防災用品が使いこなせないようでは元も子もありませんし、食品・飲料水には消費期限もあります 。防災の日(9/1日)など、年に数回防災食・防災キャンプを計画してみてはいかがでしょうか?保存食の味を確認したり(期限が切れそうな食品類はこの時に入れ替える)、キャンプで不便と感じたところを改善、足りない物を追加する事などは、防災の面に於いてもより良い準備のためのヒントにもなります。 |
![]() |
![]() |
| 住宅用火災警報器 まもるくん10煙式 |
住宅用火災警報器 まもるくん10熱式 |
![]() |
|














